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2007-10-20 Sat
フジサンケイBusinessIはラジオ局、Jアラート(全国瞬時警報システム)の緊急地震速報への対応を報告
緊急地震速報を取り巻く課題 ”情報伝達 受け手側に体制不備”
緊急地震速報は、地震が発生して大きな揺れが来る前に、その推定到達時間と推定震度を知らせるという画期的な減災情報です。緊急地震速報は、現段階では技術的な限界を含みながらも、的確に活用すれば国民の生命を守ることができる情報ですから、そのことをわれわれ利用する側が十分に理解しなければならないと、このコラムでも伝え続けてきました。…(防災・危機管理ジャーナリスト 渡辺実氏)
(↓画像をクリックすればPDFが開きます)
フジサンケイBusinessIより
受信地点での主要動到達予測時刻や、推定震度を計算して音声と画面で即時にお知らせするデジタルなまずは設定した震度で速報発報と同時に外部出力端子により電源のON、OFFを自動化出来る緊急地震速報専用端末として本体価格¥100,000-を割った唯一の専用端末です。

デジタルなまずに関するお問い合わせは
平安企業組合デジタルなまず担当まで
toiawase@heiankigyou.net
by HUMMINGWAY
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