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京都府 詳細ハザードマップ表示システム作成 (京都新聞)

阪神・淡路大震災から十四年を迎え、京都府は大規模地震が起きた場合の震度や液状化危険度などを地図上に二百五十メートル四方単位で表示できるホームページ(HP)を新たに作った。地震に応じて府内の各地域で想定される震度などを色分けして細かく表示し、大地震への備えに役立ててもらう。今月下旬から公開する。
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京滋地震情報(2008年12月)
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京都新聞 09/01/15



デジタルなまずは高度利用者向け緊急地震速報専用受信端末のシェアNo.1、多くの企業、学校、自治体様より高い信頼を頂いております。
緊急地震速報受信装置導入ご検討の際は是非ともデジタルなまずを御一見ください。
デジタルなまずは設定した震度(震度1~7)で速報発報と同時に外部出力端子により電源のON、OFFを自動化出来ます。高度利用者向け緊急地震速報を受信しますのでピンポイントの地震到達時間と到達予測震度をお知らせすることが出来ます。緊急地震速報専用端末として本体価格¥100,000-を割った唯一の専用端末です。
デジタルなまず

デジタルなまずに関するお問い合わせは
平安企業組合デジタルなまず担当まで
toiawase@heiankigyou.net

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